ご利用規約


株式会社eSPORTS(以下、「甲」という。甲が業務を委託する法人および個人事業主についても甲に含める)は、甲が運営する「ポケジム」上で提供するオンライン運動支援サービス(以下、「当サービス」という)の申込み希望者および利用者(以下、「乙」という。なお、乙のうち、乙が属する法人等の団体が甲と当サービスの提供に係る契約(以下、「法人契約」という)を締結し、法人契約および当利用規約に基づいて当サービスを利用する乙のことを、「丙」という)が当サービスを利用することに関して以下の利用規約(以下、「当利用規約」という)を定めます。
乙は、当サービスを申し込むにあたり、当利用規約および甲が別途定めるプライバシーポリシー(以下、「プライバシーポリシー」という)を熟読しなければなりません。なお、甲は、乙が当サービスへの登録申し込みを行った時点をもって当利用規約およびプライバシーポリシーのすべての条項に同意したものとみなします。

第1条【当利用規約の範囲】
1.当利用規約の適用の範囲は、当サービスに加え、甲が提供するアプリケーションおよび電子メール等を介して甲が乙に対して発信する情報も含みます。
2.甲乙間において当利用規約とは別に個別の定め(以下、「個別契約」という)がある場合は、個別契約の規定が優先するものとします。ただし、プライバシーポリシーについては、この限りではありません。

第2条【登録】
1.乙は、甲が別途定める方法にて当サービスへの登録申し込みを行うものとします。なお、乙は、当サービスの登録にあたり、次の事項を確認し、同意しなければなりません。
 ① 通信環境が当サービスの利用に支障がないことを確認すること。
 ② 乙が未成年等制限能力行為者の場合、法定代理人等の同意を得ること。
 ③ 当サービスを提供する講師(以下、「講師」という)の中には、甲の正社員・パート・アルバイトだけではなく、甲の委託先が管理監督する者や、特定非営利活動法人も含まれていること。
 ④ 乙が医師等により運動を禁じられていないこと。
 ⑤ 乙が妊娠中でないこと。
 ⑥ 乙が薬物使用および酒気を帯びて当サービスを受けないこと。
 ⑦ 甲が乙に対して当サービスに関する電子メールによる通知、広告、アンケート等を実施することができること。
 ⑧ 甲がカスタマーサポートによる応対の品質向上等のため、乙の問い合わせ内容等を記録、録音、保管するということ。
 ⑨ 甲が丙の属する法人に対して、丙の受講状況等を開示すること。
 ⑩ 甲は、当サービス提供の結果、乙に発作、怪我、病気および筋肉痛を含む身体の異常等の事象が生じても一切の責任を負担しないこと。
 ⑪ 甲は、当サービス提供の結果、乙の身の回り品に破損等が生じても一切の責任を負担しないこと。
 ⑫ 甲は、当サービス提供の結果、振動/音などにより乙の近隣住民とのトラブルが生じても一切の責任を負担しないこと。

2.乙が当サービスの登録に使用したメールアドレス、パスワード等ログインまたは当サービスの利用に必要な情報(以下、「パスワード等」という)は、甲が運営するECサービス(http://store.esports.co.jp/)(以下、「ECサービス」という)でも利用できるものとします。
3.乙が次に定める事由に該当する場合、甲は、乙による登録申し込みを拒否することができ、また、登録がすでに完了した場合でも、当該登録を取消すことができます。
 ① 実在しない場合。
 ② 本条第1項の同意事項に反すると判断される場合。
 ③  複数の登録を行おうとした場合または行った場合。
 ④ 登録の際、虚偽、誤記または記入漏れをした場合。
 ⑤ 過去に甲により登録を取り消されている場合。
 ⑥ 乙が指定した銀行口座、クレジットカードまたはその他決済サービスが存在しないまたは利用停止中である場合。
 ⑦ 乙が過去に利用料金の支払いを怠っていた場合。
 ⑧ 乙が未成年等制限能力行為者であり、登録の際に法定代理人等の同意を得ていない場合。
 ⑨ 暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれらに準ずる者またはその構成員の場合またはその虞がある場合。
 ⑩ その他、当サービスの利用者として不適当であると甲が判断する場合。
4.パスワード等は、乙が厳重に管理しなければなりません。甲は、ログイン時に入力されたパスワード等と登録されたものとの一致をもって当サービスの利用が乙本人によるものであるとみなすことができます。
5.乙は、パスワード等を第三者に使用させてはなりません。また、第三者への譲渡、貸与等も行ってはなりません。
6.乙は、パスワード等を失念した場合または第三者に不正に使用されている疑いがある場合、甲に対して、速やかに連絡を行い、指示等に従わなければなりません。なお、乙は、同連絡等を遅滞したことにより生じるすべての損害等を賠償する義務を負うものとします。

第3条【登録情報の変更】
乙は、自身の登録情報(丙が法人を退職する場合等を含む)に変更の必要性が生じた場合、甲が定める方法によって遅滞なく登録情報の変更手続きをするものとします。なお、甲は、乙が同変更手続きを遅滞したことにより損害等を被った場合でも、同損害に対して、一切責任を負わないものとします。

第4条【禁止行為】
1.乙は、当サービスの利用に際して、以下に定める行為を行ってはなりません。
 ① 乙が当サービスを利用する権利を他者に譲渡、使用、売買、名義変更、質権の設定、担保に供すること。
 ② パスワード等を第三者に譲渡、貸与等することまたは第三者に使用させること。
 ③ 甲の名誉、信用、著作権、特許権、実用新案権、意匠権、商標権、肖像権、プライバシーを侵害すること。
 ④ 違法行為、公序良俗に反する行為。
 ⑤ 薬物の使用および酒気を帯びての当サービス利用。
 ⑥ 当サービスの運用を妨げる行為。
 ⑦ 当サービスを営業行為、営利目的およびその準備に利用する行為。
 ⑧ 当サービスの他の利用者・講師らに違法行為を助長する行為。
 ⑨ 当サービスの他の利用者・講師らが経済的・精神的損害、不利益を被る行為。
 ⑩ 犯罪行為および犯罪行為に結びつく行為。
 ⑪ 講師らへの嫌がらせなどレッスンの進行を妨げる等のハラスメント行為。
 ⑫ 講師らの雇用条件やインターネット回線など甲の一般的に開示していない 機密情報を詮索する行為。
 ⑬ 講師らに対して宗教、政治結社、マルチ商法等の勧誘をする行為。
 ⑭ 電子メールの送受信を含め、オンライン、オフラインを問わず、乙本人またはその代理人が講師らと個人的に接触しようとする行為。
 ⑮ 講師らに甲の競合たりうるサービス・企業での勤務を勧誘する行為。
 ⑯ 甲のカスタマーサポートスタッフへの暴言・脅迫行為、またはカスタマーサポート業務の進行を妨げる行為。
 ⑰ 一つのアカウントを複数のユーザーで利用する行為。
 ⑱ 複数のアカウントを登録する行為。
 ⑲ その他、甲が不適当と判断する行為。
2.乙は、前項に違反する行為に起因して甲または第三者に損害が生じた場合、当サービスからの退会後であっても、すべての法的責任を負うものとし、いかなる場合も甲を免責するものとします。

第5条【罰則規定】
1.甲は、乙が次のいずれかに該当した場合、乙に対して、当サービスの利用の一時停止または登録の取消の処分を行うことができます。
 ① 乙が前条に定める禁止行為を行った場合。
 ② 乙が当利用規約の各規定に違反した場合。
 ③ 乙が利用料金の支払を遅滞または怠った場合。
 ④ 乙が当サービスの利用に際し、甲からの重大な指示等に従わなかった場合。
 ⑤ その他の事由で甲が乙による当サービスの利用を不適切と判断した場合。
2.乙は、前項に違反する行為に起因して甲または第三者に損害が生じた場合、当サービスからの退会後であっても、すべての法的責任を負うものとし、いかなる場合も甲を免責するものとします。

第6条【電子メールによる通知】
1.乙は、甲(ドメイン名:pocket-gym.com)からの電子メールでの通知等の受信を拒否する設定をしないものとします。
2.電子メールによって行われる通知は、乙の登録情報に記載された電子メールアドレス(以下、「指定メールアドレス」という)宛への発信をもって完了したものとみなします。
3.甲は、指定メールアドレスに不備、誤記があったことまたは乙が受信設定の変更を怠ったことに起因して甲からの電子メールが乙に届かなかった場合、当該不到達に対して、一切責任を負わないものとします。なお、乙は、当該不到達に起因して生じるすべての損害等を賠償する義務を負うものとし、いかなる場合も甲を免責するものとします。

第7条【当サービスの利用について】
1.乙は、当サービスの利用にあたり、次の事項を確認し、同意しなければなりません。なお、乙は、当利用規約第2条第1項に定める当サービスの予約後、甲の電子メールによる承諾の通知をもって当サービスを利用することができるものとします。
 ① 甲が推奨するバージョンのSkypeをインストールすること。
 ② 乙が登録したSkypeIDをレッスン提供の目的で当サービスの予約ページ等に掲載すること。
 ③ 甲が、当サービスの一貫性を確保または維持するため、乙のレッスン内容等必要な情報を記録し保管することができること。
 ④ 甲が、当サービスを円滑に提供するため、レッスン中にレッスンの録音および内容等を確認する場合があること。
2.乙は、登録完了後、当利用規約第11条に定める利用料金の初回の支払いが甲により甲のシステム上で確認された日(以下、「利用開始日」という)から当サービスの利用を開始できるものとします。
3.前項に関わらず、丙の利用開始日は法人契約において定められた日とし、当該利用開始日から当サービスの利用を開始できるものとします。

第8条【レッスンおよびレッスンコース】
1.レッスンは、1レッスンを10分間とします。なお、レッスンの時間は、特段の定めがない限りいかなる場合も中断されないものとします。
2.乙がレッスンの開始時刻の経過後、甲または当該レッスンを担当する講師(以下、「担当講師」という)からの問いかけに応答しない場合、甲は、乙がレッスンを欠席したものとみなし、当該レッスンを終了することができるものとします。
3.乙は、レッスンの受講をキャンセルする場合、甲に対して、当該レッスン開始時刻の1時間前までに甲のウェブ(以下、「当ウェブ」という)上でキャンセルの手続きを行わなければなりません。なお、キャンセルの手続きは、甲が別途定める方法にて行われるものとします。
4.甲は、乙がレッスンへの無断欠席を繰り返し行った場合、乙に対して、警告、改善指示等を行うことができるものとします。なお、当該指示等に乙が従わない場合、甲は、乙に対して、当利用規約第5条の処分等を行うことができるものとします。
5.レッスンコースとは、乙が目的を定めて当サービスを受講できるよう、甲が乙のために作成したレッスンプログラムを指すものとします。

第9条【レッスンの予約】
1.乙は、レッスンの受講日時および担当講師を当該レッスンの開始日時の1時間前までに予約しなければなりません。
2.乙は、前項の予約を60日先まで行うことができるものとします。ただし、予約可能なレッスン数の上限は、契約内容により異なります。
3.乙は、他のレッスンの予約が入っていない限り、同日に複数のレッスンを上限6コマ(60分)に限り、予約することができます。
4.前三項の予約は、当ウェブ上の乙の予約状況に、当該予約が反映された時点で成立するものとします。なお、予約成立時点で、乙に予約確認のメールが甲から送付されます。
5.甲は、本条第1項の予約について、やむを得ない事由により担当講師によるレッスンの実施ができない場合、当該レッスンのキャンセルを行うことができるものとします。

第10条【Skypeの利用について】
当サービスは、Skypeが提供するサービスを利用して提供されます。乙は、Skypeの利用に際し、次の内容について同意しなければなりません。
 ① Skypeの提示する各規約、ガイドラインを遵守すること。
 ② 当サービスの利用前までにSkypeをダウンロード、インストールし、機能等について確認すること。
 ③ Skypeのダウンロード、インストール、設定、使用等について、すべて自己の責任と費用において行うこと。
 ④ レッスン開始後に発生したSkypeの機能の不具合等について、甲が一切責任を負わないこと。
 ⑤ Skypeのチャット機能などを通じて担当講師から送られてきたファイルを受信する場合または当ウェブ以外のURLを開く場合、すべて自己の責任で行うこと。
 ⑥ Skypeが提供するサービスに関する相談、問い合わせ等について、甲が一切対応する義務を負わないこと。

第11条【利用料金とその支払方法】
1. 乙は、甲に対して、当サービスの利用料金(以下、「利用料金」という)をPaypal(ペイパル)、または、次項に定めるポイント利用を含むその他の決済サービスにて支払わなければなりません。ただし、丙は法人契約の規定に則るものとします。
2. 乙は、当サイトで事前に購入したポイントおよびECサービスにて保有しているポイントを、当サイトへ移行手続きを実施することにより、当サービスの利用料金として利用することができるものとします。なお、ポイントの有効期限は、乙が購入した時点もしくはECサービスより移行完了した期日より2年間とし、2年を経過した時点で失効するものとします。

3.乙の理由により甲の決済処理が完了できない場合は、乙は別の決済手段により甲に利用料金を支払うものとします。その際に必要な手数料は乙の負担とします。
4.乙が第12条に定める退会の意思表示を行い、退会が完了した時点での残ポイントについて甲は一切の返却を行わず、そのポイントは失効するものとします。
5.乙がレッスンの変更を行い、利用料金に差額が生じた場合については、甲が別途定める方法により、差額料金の請求、差額料金の返金または追加レッスンの付与等により調整を行うものとします。

第12条【退会】
1.退会とは、当サービスの利用を停止し、登録情報を削除することをいいます。乙は、次項に定める処理完了通知をもって退会が完了し、当サービスを利用するための権利を喪失する(以下、「利用資格の喪失」という)ものとします。
2.乙は、甲が定める方法にて退会申請を行うものとします。なお、甲が退会申請を確認し、手続きを完了した旨の処理完了通知を電子メール等で送信した時点で退会手続きの完了とします。
3.退会時に乙が残している予約レッスンについて、キャンセル扱いとするとともに、甲は予約レッスンの利用料金についても請求できるものとします。
4.乙の登録情報は、乙からの特段の申し出がない限り、退会後甲が定める期間をもって削除されるものとします。
5.乙は、退会が完了した場合、利用資格の喪失をした時点をもって当サービスの一切の権利を失うものとし、甲に対していかなる請求も行うことができないものとします。
6.乙は、自身の行為等に起因して甲または第三者に損害が生じた場合、利用資格の喪失後であっても、すべての法的責任を負うものとし、いかなる場合も甲を免責するものとします。

第13条【登録情報の取り扱い】
1.甲は、乙の登録情報を当サービスの提供の目的にのみ使用するものとします。
2.甲は、乙の登録情報を乙の事前の承諾なく第三者に開示しないものとします。ただし、以下に該当する場合は、この限りではありません。
 ① 法令等に基づき開示を求められた場合。
 ② 公的機関より開示を求められた場合。
 ③ 当サービスの提供の目的で当サービスの一部を委託する第三者に提供する場合。
3.甲は、乙の登録情報のうち、「個人情報」に該当する情報について、プライバシーポリシーに則り取り扱うものとします。

第14条【当サービスの中断・終了】
甲は、事前に当ウェブ上での掲示または乙への電子メールの送信により通知をすることで当サービスを中断または終了できるものとします。また、甲の責めによらないSkypeおよびアプリケーションの障害、国内外の政治情勢・自然災害等、提供するサーバー等の障害またはその他やむを得ない事由により当サービスの提供が困難な場合、予告なしに当サービスを中断することができるものとします。ただし、甲は、当サービスの中断・終了について、一切の責任を負担しないものとします。

第15条【損害賠償責任】
1.甲は、乙が当利用規約に違反した場合、乙に対して、当該違反行為により生じた損害または損失の一切の賠償を請求できるものとします。
2.乙による当サービスの不備・瑕疵等に基づく甲に対する損害賠償の限度額は、いかなる場合も、当該損害が発生した月に乙が甲に対して支払った利用料金の額を上限とします。

第16条【知的財産権】
1.当サービスに関する商標、ロゴマーク、記載、コンテンツ等についての商標権、著作権等の知的財産権は、全て甲に帰属します。乙は、甲の事前の明示の承諾なく商標等を使用すること、雑誌、他のサイト上へ商標、コンテンツ等を転載すること、商標および著作物の改変・複製をすること等の当サービス利用の目的を超えた行為を行ってはなりません。
2.甲は、乙が前項に違反した場合、乙に対して、著作権法、商標法等に基づく各法的措置(警告、告訴、損害賠償請求、差止請求、名誉回復措置等請求)を行うことができるものとします。

第17条【免責事項】
乙は、次の各号に定める事項(以下の状況を含みますが、これらに限定されません)に起因または関連して生じた一切の損害について、甲がいかなる賠償責任も負わないことに予め同意します。

 ①急激なユーザー数の増加により、提供レッスン数が不足したことに起因する場合。
 ② 乙が希望する特定の講師のレッスンが予約できなかった場合。
 ③ 乙が希望する特定の時間帯に当サービスが予約または利用できなかった場合。
 ④ 当利用規約第14条に定める事由および担当講師の事情によりレッスンを中止せざるを得なかった場合。
 ⑤ 乙のメッセージやデータへの不正アクセスや不正な改変、その他第三者による行為に起因する場合。
 ⑥ 当サービスの学習効果や有効性、正確性、真実性等。
 ⑦ 当サービスに関連して甲が紹介・推奨する他社のサービスや教材等の効果や有効性ならびに安全性や正確性等。
 ⑧ Skypeまたは甲の提携先企業が提供するサービスの不具合、トラブル等により当サービスが利用できなかった場合。
 ⑨ 当利用規約第10条第5号に従い、乙の自己責任で受信した、または、開いたファイル等が原因となりウィルス感染などの損害が発生した場合。
 ⑩ 乙の過失によるパスワード等の紛失または使用不能により当サービスが 利用できなかった場合。
 ⑪ 当ウェブで提供するすべての情報、リンク先等の完全性、正確性、最新 性、安全性等。
 ⑫ 当ウェブへリンクしている甲以外の 第三者が運営するウェブサイトの内容やその利用等。

第18条【当サービスの日時表示】
当サービスにおいて、利用開始日、各種料金支払の期日、各種申請等の締切日等の日時は、全て日本時間(GMT+9:00)によるものとします。

第19条【利用規約の変更】
甲は、乙に対して何ら通知を行うことなく当利用規約を変更することができるものとします。変更後の利用規約は、当ウェブ上に掲載された時点、または、甲が提供するアプリケーションおよび電子メールを介して甲が乙に対して情報を発信した時点で効力を生じるものとし、乙は、同変更方法に予め同意するものとします。

第20条【準拠法および専属的合意管轄裁判所】
当利用規約は、日本国法に準拠して解釈されるものとします。また、甲および乙は、当サービスまたは当利用規約に起因もしくは関連して甲と乙の間で生じた紛争の解決について、岐阜地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とすることに予め合意するものとします。